薬を通して、地域医療に貢献すること。それがわたしたちの使命です。

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会社情報 Corporate information

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会社名 たんぽぽ薬局株式会社
本 社 〒500-8828 
岐阜市若宮町9丁目16番地
トーカイビル9階
TEL 058-263-2727(代表)
FAX 058-263-8687
設 立 1995年(平成7年)10月2日
資本金 6億9,300万円
役 員 取締役会長 小野木 孝二
  代表取締役社長 星谷 卓男
  常務取締役 曽我 幸治
  取締役 天神 俊彦
  取締役 新井 徹
  取締役 松野 英子
  取締役 柴山 裕一
  執行役員 浅岡 盛行
  執行役員 椙山 正秀
  常勤監査役 土井 敏正
  監査役 山田 豊
従業員 (2016年4月1日現在)
  薬剤師 646名
  営業・事務 389名
  合計 1,035名
店舗:120店舗(2016年9月1日 現在)
東海エリア 愛知県 40店舗
岐阜県 28店舗
静岡県 3店舗
三重県 7店舗
北陸エリア 富山県 9店舗
石川県 6店舗
福井県 1店舗
     
関西エリア 大阪府 6店舗
兵庫県 1店舗
京都府 2店舗
滋賀県 6店舗
奈良県 5店舗
和歌山県 2店舗
四国エリア 香川県 2店舗
愛媛県 2店舗
     
   
   
   
 
売上高:433億円(2016年3月実績)
売上高:367億円(2015年3月期実績)
業務内容
保険調剤薬局の経営
医療機器・医療用具・衛生材料の販売、介護用品の販売
在宅関連事業
主なグループ会社

株式会社トーカイ
(岐阜市 東証一部:病院関連サービス、
リースキン、介護用品レンタル他)

株式会社トーカイ(四国)
(高松市:病院関連サービス、介護用品レンタル、
CIC事業他)

トーカイフーズ株式会社
(羽島市:病院給食サービス)

株式会社ティ・アシスト
(岐阜市:ビルメンテナンス)

有限会社レベルアップ
(医薬品の卸売事業)

 
社長挨拶 代表取締役社長 星谷 卓男 Recruiting
「安全・安心・信頼」をキーワードに、時代のニーズを先取りし、更なる飛躍に向けてチャレンジを続けてまいります。

たんぽぽ薬局は創業以来、企業理念の一つとして「お客さまに愛され、信頼される薬局を目指します」というスローガンを掲げ、社会から信頼される企業を目指して、常に患者さま第一主義の視点で質の高い医療サービスの提供に取り組み、選ばれる薬局づくりに取り組んでまいりました。
「患者さまの健康を守り、患者さまのQUALITY OF LIFE(クオリティ オブ ライフ)の向上に貢献すること」「地域社会の一員として地域医療に貢献すること」―
それが私たち医療サービスに携わる調剤薬局にとって、最も大切な使命だと考えています。

「安全・安心・信頼」をキーワードに、時代のニーズを先取りし、より質の高い医療サービスの提供を目指して社会に貢献するとともに、更なる飛躍に向けてチャレンジを続け、企業価値の向上に努めてまいります。

経営方針 Management policies
医薬分業の推進は時代の要請です。新しい時代の地域医療サービスに貢献していける人材を求めています。
経営理念

■私たちは、調剤と服薬指導が、人の命を預かる大変重要な仕事であることを自覚します。
■私たちは、サービス業に携わる者として、お客さまに愛され、信頼される薬局を目指します。
■私たちは、「薬と介護のプロ」としての自覚と誇りを持って、地域医療に貢献します。

店舗戦略

地域薬剤師会との協調を図りながら、出店エリアを拡大。
たんぽぽ薬局グループ全体で店舗数150店舗の達成に向け積極的に店舗展開を行って参ります。
当社は、医薬分業を通じて、人々の健康の為に積極的に貢献していきたいと考えています。

 
沿革 History
1995年10月 「たんぽぽ薬局株式会社」設立
野に咲く“たんぽぽ”のように、地域にしっかりと根ざした、人々から愛される存在で
ありたいとの願いを込めて社名にしました。
1996年 4月 当社第1号店を出店。
岐阜市に「たんぽぽ薬局 長良八代店」を出店、ここからスタート。
1996年 5月 愛知県内に出店。
1999年10月 三重県内に出店。
2000年 3月 富山県内に出店。(北陸地方初出店)
2000年 7月 京都府内に出店。(関西地方初出店)
2000年10月 滋賀県内に出店。
2001年 4月 石川県内に出店。
2001年 9月 奈良県内に出店。
2002年 2月 静岡県内に出店。
2003年 4月 大阪府内に出店。
2003年10月 兵庫県内に出店。
2004年12月 研修センターを名古屋市内に開設。
DI情報を収集、整理、発信する「医薬情報室」の機能も備える。
2005年10月 福井県内に出店。
2005年11月 西日本たんぽぽ薬局株式会社と合併。
新たに四国地方の店舗が加わる。
2006年 1月 岐阜市より「男女共同参画優良企業」として表彰される。
「男女共同参画社会」づくりへの企業としての取り組みが認められる。
2006年 7月 株式会社高山調剤センターと合併。
新たに岐阜県高山市の店舗が加わる。
2007年 4月 調剤薬局で初めて「子育てサポート企業」に認定される。
次世代育成支援対策推進法に基づく認定企業となり「働く社員の環境づくり」においても
一歩先行く薬局を目指します。
2009年 4月 調剤薬局で初めて2回目となる「子育てサポート企業」に認定される。
2011年 4月 調剤薬局業界で初めて3回目となる「子育てサポート企業」に認定される。
2013年 4月 調剤薬局業界で初めて4回目となる「子育てサポート企業」に認定される。
2014年 1月 和歌山県内に出店。
2015年 4月 調剤薬局で初めて5回目となる「子育てサポート企業」に認定される。
 

社会貢献 philanthropy

たんぽぽ薬局は「日本骨髄バンク」を応援してます
メイク・ア・ウィッシュ~難病の子供の夢をかなえるお手伝い~
 
アクセスマップ Access map
アクセスマップ

※トーカイビルの入り口は、若宮町通り側です。

アクセス/交通のご案内
1.JR岐阜(岐阜駅前)バスターミナルからのアクセス

「本郷町」バス停へは… (本社へ徒歩3分)

【8番のりば】 C30・C31・C32・C33・C34・C35・C36・C38・C39系統
【9番のりば】 C70系統

「金華橋通り柳ケ瀬」バス停へは… (本社へ徒歩5分)

【10番のりば】 全ての路線
【11番のりば】 市内ループ線(右回り)
【8番のりば】 035・036・037・K19系統

「柳ケ瀬」バス停へは… (本社へ徒歩10分)

【12番・13番のりば】  全ての路線
【8番のりば】 C44・C45・C46・C47・C48・C49系統
【9番のりば】 N45系統
【11番のりば】 市内ループ線(左回り)

「本郷町」バス停へは… (本社へ徒歩3分)

【5番のりば】 C30・C34・C35・C36・C38・C39・C70系統

「金華橋通り柳ケ瀬」バス停へは… (本社へ徒歩5分)

【5番のりば】 K15・K18・K35系統

「柳ケ瀬」バス停へは… (本社へ徒歩10分)

【4番のりば】 全ての路線
【5番のりば】 C44・C45・C46・C47・C48・C49系統

 
※トーカイビルの入り口は、若宮町通り側です。大きい地図で見る >
 

事業紹介 Business overview

調剤薬局
薬のプロとして、「たんぽぽ薬局」が担う機能と役割。

医療機関が処方箋を発行し、薬局で薬を受け取るいわゆる医薬分業が進展し、薬局としての役割と責任が大きくなっています。たんぽぽ薬局は保険調剤薬局という業態に特化し、安全性と信頼性を高めるために、処方薬の監査機能の強化や調剤機器の導入によるシステム化を行っています。また、患者さまへの服薬指導で得られた情報をもとに、複数の医療機関からの処方による重複投与の防止や、薬剤服用歴の情報提供のためお薬手帳の普及につとめ、皆さまの「かかりつけ薬局」として、地域医療と患者さまの健康のサポートを行っています。

信頼と安心
在宅医療への取り組み
在宅介護支援事業のご紹介
薬薬連携
患者ニーズを反映したお店づくり
 

調剤の流れ Dispensing

調剤の流れ
 

積極的に取り組んでいること Approach

研修について
子育て支援への取り組み
DI業務(薬剤情報提供義務)
IT化
社会貢献
機械化
 

積極的に取り組んでいること Approach

調剤薬局を取り巻く環境

1974年の「医薬分業」政策導入後、1990年ごろから加速度的に「医薬分業」が推進され、現在の医薬分業率はほぼ7割となり、今後薬局経営にとって厳しい経営環境となりつつあります。また、度重なる制度改定やジェネリック医薬品の使用促進等様々な要因により、時代は大きく変化しようとしております。

今後の薬局経営について

今後ますます調剤薬局店舗経営が厳しくなると見込まれる中、経営者の方々にとって事業譲渡を検討することも非常に大切な選択肢の一つであります。しかし、店舗を閉店することにより、店舗に来局されている患者さまや店舗で働いている従業員や処方箋を発行している医療機関に最終的に迷惑がかかってしまう等様々な問題を生じます。また信用できる譲渡先をさがすことは、非常に時間や労力を要します。医薬品の在庫処分、リース品の継承、固定資産の売却、賃貸借契約の譲渡などに対し、これまで培った弊社の経験とノウハウや幅広いネットワークにより最善の案をご提案したいと考えております。経営者の方々の目線に立ち、最も有益となるご提案をいたします。

ご相談内容例
  • 1.後継者がいない

    定年を過ぎ、そろそろ経営を誰かに渡したいが、後継者を育てる暇がなかった。

  • 2.ハッピーリタイヤ

    今まで仕事に没頭し、自分や家族のために時間をつくることができなかった。
    これからの人生はプライベートや家族のために使いたい。リタイヤ後の安定した生活を送りたい。

  • 3.新たなビジネスに参入したい

    今後の薬局業界は非常に不安定であり、ますます複雑化を増すため、店舗を譲渡して新たなビジネスに参入したい。

  • 4.その他諸事情

    薬剤師採用費用が非常に高額な上、薬剤師不足のため閉店を検討しなければならない。
    突然の従業員の退職により、店舗を運営できない。
    高額賃借料で家主さんと契約してしまった為、採算が取れない等。

上記等のご相談・ご質問がございましたら、薬局経営に関する相談フォームよりご相談ください。
弊社担当者から後日ご連絡申し上げます。

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